| 主要な集会 | 配布物 | 講習会 | 見学会 | 出版物 | 入会資格 | 年会費 | 入会申込み |
| 制振工学研究会は制振材料メーカ,ユーザ,中立研究機関,大学等の研究者・技術者を核に,昭和63年に設立され.我が国における制振材料,計測評価,利用技術の進歩発展に大きく貢献して参りました. 制振技術は学際的な分野であるため,機械,音響,化学,物理,接着,高分子,建築,自動車,家電,OA機器,船舶,航空機,計測器信号処理等幅広い分野の会員から構成されて,多岐に亘った分野の情報収集の便を計っております. |
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| 研究活動の概要 | |||||||||||||||
| 制振技術の発展と企業の技術者の育成を目的に,技術成果の発表と技術者相互の情報交換の場の提供を目的に技術発表会,講習会、見学会の開催と各種出版物の発行を行っています. | |||||||||||||||
| 【主要な集会】 | |||||||||||||||
| 技術交流会 | 技術発表会:11月〜12月に開催し,分科会活動の成果の公開と,日頃の研究者・技術者の方々の研究成果を発表いたします. | ||||||||||||||
| WG活動 | 4分科会を母体に7つのワーキンググループ(WG)を設け,会員は自由にWGに参加して情報の共有をはかることが出来ます. 2002年11月現在のWG構成 (1)文献調査分科会 (2)計測・評価技術分科会(3WG) @二層型制振材料JlS規格化検討WG, A構造物制振特性WG, B制振材料勉強会 (3)利用技術分科会(2WG) @建築(住宅)における制振材料利用技術WG, A事例研究WG (4)材料技術分科会は |
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| 【配布物】 | |||||||||||||||
| 毎月初めに,研究会の行事予定,各分科会・ワーキングループ(WG)の活動予定,会員消息と関連学協会の行事記事を郵送しています. | |||||||||||||||
| 編集委員会を設置し,定期的に技術情報や蓄積された技術・知識を会報にまとめ,会員に年二回配布します. | |||||||||||||||
| また,これらの情報はホームページの「会員のひろば」でも提供しております. | |||||||||||||||
| 【講習会】 | |||||||||||||||
| 制振技術・制振材料全般に亘る基礎知識の習得を目的とした入門コースと,レベレアップの向上を目的とした実務者コースの有料講習会に参画できます. | |||||||||||||||
| 【見学会】 | |||||||||||||||
| 年1回〜2回開催しされる個人レベルでの見学が困難な施設の見学会に参画できます. | |||||||||||||||
| 【出版物】 | |||||||||||||||
| 分科会活動の成果は定期的にまとめ会員に配布する | |||||||||||||||
| 【入会資格】 | |||||||||||||||
| 法人会員 | 本会の趣旨に賛同する企業・団体. A会員: 中小企業基本法第2条に相当する企業団体. B会員: 上記のA会員以外の企業・団体. |
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| 個人会員 | 本会の趣旨に賛同し,各種会合に積極的に参加できる者. | ||||||||||||||
| 個人会員本会の趣旨に賛同し,各種会合に積極的に参加できる者. | |||||||||||||||
| 【年会費】 | |||||||||||||||
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| ここをクリックして,申し込み用紙に所定事項を記載され,事務局宛てにメイルまたはFAX下さい. | |||||||||||||||
| 【入会申し込み】 | |||||||||||||||
| オンライン申し込み | ■法人A,B会員 | ■個人会員 | |||||||||||||
| オフライン申し込み | ■申し込み用紙 | 郵送送,ファックス,E−mailください | |||||||||||||